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運動すると景品や現金が当たる「元気ポイント」のお知らせ

運動すると景品や現金が当たる「元気ポイント」のお知らせ

スポーツビジネス企業の株式会社ディライト(東京都千代田区)では、この度、スマートフォン向けヘルスケアアプリで運動をするとポイントがたまる「DELIGHT.fit(ディライト・フィット)」(愛称 元気ポイント)のβ版アプリを12月12日(月)よりiOSおよびAndroid向けに提供開始します。 世界でも有数の高齢化社会である日本では 医療費の増加が社会課題となっております。 また人生100年時代を見据えて、健康寿命の大切さは広く認識されています。 一方、健康維持や生活習慣病に対しての運動の効果が認識されていますが、定期的に運動をする人は限定されています。 本アプリは個人のスポーツや運動の効果を、アプリで処理してポイント化し、イーサリアムのパブリックブロックチェーンに書き込む機能を持っています。今後、自社主催のマラソン大会や、今後、募集するパートナーと協業することで「運動を起点とした社会インフラ」として活用していただき、景品や現金(含む仮想通貨)と交換するサービスを通じて、運動を促進していきます。また、本人が得た現金を放棄した場合は慈善団体に寄付する施策を世界的に発信・実行していきます。 ■参考資料 スポーツ実施率及び国民医療費の現状http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/reform/wg7/300518/shiryou2-3.pdf その他運動と健康に関する資料 https://delight.fit/pages/delight-fit-exercise ■ロードマップ  プロジェクト動画 https://vimeo.com/300633547 2018年12月 β版公開(基本機能テスト)  〇テスト内容  ・Apple Health Kit及びGoogle Fitと連携して運動データ取得(当初 歩数データ)  ・運動データ(歩数)に応じてポイント計算しブロックチェーンに書き込み  ・自分のポイントを他人に送信する機能及び処理時間 2019年4月から    ・ポイント交換を目的とした事業開発  ■株式会社ディライトについて https://delight.fit/pages/about-us   2000年創業のスポーツビジネス(イベント、選手代理人等)企業です。 理念 「スポーツをする人は美しい。体を動かすことで、前向きで明るい気持ちになり、健康で自由な 生活を謳歌する」という考えの実践と推進  
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(情報提供)デジタル化する世界に求められる組織・人材の変化

(情報提供)デジタル化する世界に求められる組織・人材の変化

下記の記事が とても、まとまっていたので、紹介させていただきます。 「デジタル化する世界に求められる組織・人材の変化」日本アイ・ビー・エム株式会社 https://www.ibm.com/think/jp-ja/business/human-resources-skills/■弊社代表 案野のコメントAES社の例は興味深いです。 ①一貫性の担保作業は、RPA、AIがするにしても、いわゆる管理部が担保してきた一貫した論理、継続性をどう担保しているのか、または、しないのか。②判断の質の担保判断を支えるITシステムやダッシュボードは、どうなっているのか。アウトカム型というのは、部下にどういう仕事体験/経験を見せ(自主性を引き出したか)、させたかが重要ということと理解しました。上記の記事の方向性は、賛同します。実践していくには、運用上の課題も多そう。弊社では、まず実践し、PDCAを回していきたい。プロジェクト型は、既に国内大企業でも、始まっており私も数社、参画しています。当然、人事評価は、つきませんが、プロジェクトがおわったらその組織から離れるので、その組織内での評価は気にしないです。皆に取り、良いプロジェクトとなったか、は気にします。プロジェクトをを選ぶ場合、興味の有無と、時間単価と次の仕事に結びつきそうかで、参画するかどうか決めています。
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